ビジュアルリッチエディタとソースエディタによる編集
WordPressの記事投稿には、ビジュアルリッチエディタが装備されていて、WYSIWYG(ウィジウィグ)編集ができるため、HTMLやXHTMLを知らなくても記事を編集できます。
WYSIWYGとは、「What You See Is What You Get」 (直訳すると「あなたが見るものはあなたが得るもの」)の頭文字をとったものです。
実際に記事を入力し、編集します。

太字にしたり、箇条書きにしたりできます。次に「コード」をクリックします。

HTMLタグで記入されています。
ビジュアルリッチエディタは便利ですが、編集範囲が限られているので、利用しない設定にすることができます。
「ユーザー」-「プロフィール」画面を開き、「投稿時にビジュアルエディタを使用する」のチェックをはずし、「プロフィールを更新」をクリックします。

「投稿」-「記事投稿」画面ではずれたことが確認できます。

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記事編集時にHTMLコードが消える!!…
WordPress 初心者が陥りがちな罠だろうと思うが、投稿記事編集時に、HTMLコードが消えてしまって、困っていた。大した分量のコードではないので、いちいち書き直していたのだが、さすが….
投稿者: ForWarD :: blog 投稿日時: 2008年3月26日 11時30分